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作成者: Ako

Ako(あこ) 対話・ことば・呼吸・声を通して、 「ほんとうの自分に戻る」ための場をひらいています。 ヨガ、朗読、英語、対話。 一見別々に見えるこれまでの活動は、 私の中ではすべて、 「切れてしまったものを、もう一度つなぐ」 という一点につながっています。 こころ・ねの「ね」は、 心の音であり、 心の根でもあります。 自分の感覚、 自分の言葉、 自分の呼吸、 自分の身体。 外側の正しさや、 「こうあるべき」に合わせ続ける中で、 いつの間にか飲み込んでしまった気持ちや、 言えなくなってしまった言葉はありませんか。 こころ・ねは、 誰かの答えを与える場所ではありません。 安心して、 自分の気持ちを置き、 自分の感覚へ戻っていくための場所です。 私は「人を変える人」ではなく、 言葉や声、場を通して、 その人自身が、 自分へ戻っていく過程に寄り添う表現者でありたいと思っています。 文学修士(社会学専攻)。 政府系研究機関勤務を経て、 ヨガ・朗読・英語・対話の活動へ。 現在は、 こころ・ねセラピー、 夜ヨガ、 心朗読 Cocoro-Udoku、 英語コミュニケーションなどを通して、 「主語を取り戻す」ための実践と表現を続けています。
あなたの声の最初のリスナーは、あなたです。~声に出すことで、自分に気づくということ

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